ノーベル文学賞作家として日本の文豪の代表的作家と言えば・・・はい、川端康成氏。川端氏と言えば、ギョロッとした目。何もしゃべらずにじっと人を見つめるため、女性編集者は緊張感に耐えられず泣き出す・・・。
泥棒は何も盗らずに逃げたとか、いろいろなエピソードが残っています。確かに、川端康成氏に見つめられたら怖いです。
でも、逆に・・・ウルウルとしたキュートな目に見つめられたら?!むろんテンション爆上がりです。友人とランチをした際に頼んでもいないデザートが運ばれてきました。
それだけでもビックリなのですが、ケーキの上にちょこんと乗ったウルウルとした可愛い目玉と目が合ったときにはびっくりすると同時に大爆笑しちゃいました。あまりにもかわいくて・・・。
あまりの可愛さに、ぱくりと食べちゃいました。これで、第三の目が開く?!こうご期待。
※ハロウィーン時期の演出のケーキです。